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後日談

あの時のフラグ、収拾し忘れるところでしたよ。(汗)
テストも無事終了したところで後日談~。

後日談1
セラフィム「はぁ…。」

後日談2
セラフィム「何故だ。何故なんだ…。」
R2「そっちのランナー頼む」
ケルディム「分かった。」

後日談3
セラフィム「はぁ。一体何故…。」
ケルディム「00はそっちだ。」
00「了解。」

後日談4
セラフィム「何故だ…。何故何故何故―」
00「えぇい!セラフィム、少し黙れ!」

後日談5
セラフィム「00!私の話を聞いてくれ!」
00「俺の話を聞け…。」





― 数分後 ―





00「成る程…。」

後日談6
00「『何故自分はあの時飾りの奴に負けたのか』― そんな事か。」
セラフィム「『そんな』とは何だ!僕にとっては一大事なんだぞ!」

後日談7
セラフィム「お前はツインドライヴシステムがあるから良いが、今の僕は裸同然なんだ!それがお前には―」
00「わ、悪かった!前言は撤回する。」

後日談8
セラフィム「おい管理人!何故あの時私が負けたのか、貴様には分かるだろう!」
アイグラス「まぁ、あのストーリーを考えたのは自分だからね。」

後日談9
セラフィム「なら理由を教えろ!!さもないと―」
アイグラス「おぉ、落ち着け!何も教えないとは言っていないだろう!ったく、ツンデレの扱いも楽じゃないな。

後日談10
セラフィム「いいから早く教えろおおおぉぉぉぉぉ…。」
アイグラス「わわわ、分かりましたよ!」

後日談11
アイグラス「お前があの時負けた理由、それはだな―」
セラフィム「それは…?」





後日談11
アイグラス「何となくだ。」
セラフィム「………はぁ?」
アイグラス「いや、だから何とな―」

後日談12
セラフィム「ふ~ざ~け~る~なあああぁぁぁぁぁ!!!」
アイグラス「いぃぃぃやあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」




















セラフィム「全く…。」

後日談13
セラフィム「タチの悪い冗談など抜かすな!」
アイグラス「はい、申し訳御座いませんでした…。」
セラフィム「ところで、本当の理由は何だ?」

後日談11
アイグラス「一応は『動力源の違い』って事にしてるんだけど。」
セラフィム「動力源の…違い?」
アイグラス「そう。」
アイグラス「君達CB勢は太陽炉を搭載してるけど、宇宙世紀の奴等は核融合炉を搭載しているよね。そこでたまたま太陽炉の特性が不利になったって事。おーけー?」
セラフィム「………はぁ?」
アイグラス「えっ?何『はぁ?』って―」

後日談14
セラフィム「ふざけるなあああぁぁぁぁぁ!!!」
アイグラス「はあぁぁぁ!?」
セラフィム「絶対的存在である太陽炉が核融合炉如きに負けるワケが無い!」

後日談15
セラフィム「そうだ!あの時アイツの腕は伸縮していた!私もアレを使う事が出来れば!」
アイグラス「…はっ?」
セラフィム「だとすれば、早くて今年の9月には奴を破砕する事が出来る!」

後日談16
セラフィム「よっし!やってやるぞおぉぉぉ!」
アイグラス「コイツ…。」
00「はぁ…。」





後日談17
00「ダメだこりゃ…。」



最近コマ劇ばかり掲載しているので、次回からは製作記やレビューを充実させたいところ。
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プロフィール

アイグラス

Author:アイグラス
職業…学生
趣味…やっぱりガンプラ

サボり癖が酷くなった!

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生きてはいるので、復活するまで温かく見守って頂ければ幸いです。

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