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波乱の予感…?

今回は巡回はお休みして、久し振りにコマ劇でも掲載します。
10行程下からスタート。(^^)










これは7/23(土)の話である―



波乱の予感…? 1
ユニコーン「何でだよっ!」

波乱の予感…? 2
(画像はイメージです)

波乱の予感…? 3
ユ「誰かがチューナー付けるって言ってたのに、地デジ映らないじゃないか!」

波乱の予感…? 4
「第一、こんな旧式のテレビ置いておくなよ!管理人!!」

波乱の予感…? 5
ユ「もういい、こんなもん!」

波乱の予感…? 6
「こうしてやるうぅっ!!」



ガッシャーン










ユ「ハァ…ハァ…」



波乱の予感…? 7
ユ「これで少しはスッキリ…ハァ…」

波乱の予感…? 8
ユ「スッキリした…ん?」





波乱の予感…? 9

プチンッ





ユ「こんなのがラプラスの…?!」

波乱の予感…? 10
「フザけるのもいい加減にぃ!」

波乱の予感…? 11
「しろおぉぉぉ!!!」

バチィッ





続きは追記で!



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迫り来る脅威。(後編)

まずはお礼から。
仏の顔も3℃まで様に迫り来る脅威。(前編)の宣伝をして頂きました。有り難う御座いました!
というか、コマ劇まで紹介して頂けるというのが予想外過ぎてビビった。(苦笑)

今回はこの記事の後編となります~。





迫り来る脅威。後編1
セラフィム「さて、こいつをどうするかだが…。」
アリオス「どうするもこうするも…。」

迫り来る脅威。後編2
アリオス「ムリでしょ!? 無茶苦茶デカいじゃん!」
セラフィム「大丈夫だ、問題無い。」
アリオス「え、イーノック?」

迫り来る脅威。後編3
セラフィム「どうだケルディム。アイツとの連絡はとれたか?」
ケルディム「いや、まだだ。もう少し待ってくれ。」
セラフィム「アイツ対話して貰う他、方法は無い。出来るだけ早く―」

迫り来る脅威。後編4
「フハハハハッ!よもや私を忘れるとはなぁ!!」
ケル&セラ「うっ…。このウザめの声は…!」

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迫り来る脅威。(前編)

冬休み中に掲載出来なかた。orz
後編は又別の機会に掲載します。
30行程後からコマ劇の始まり始まり~。





























― 8時の方向、2800kmより高熱源体が高速で接近中。―

― 何?アンノウンの特徴は!?―

― 正体は不明ですが、温度よりMSではないと思われます。MAか小型艦船ではないかと。―



― 私が行きますよ。―

― 貴様が行くというのか?―

― はい。…見せて差し上げますよ。白い悪魔の力を。知りたいんでしょう?貴方も。―

― ………。―




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目覚め

土曜日の宴の始まりだ!(ぁ)
今回の記事は予約投稿となります~。



「フュージョン!!!!」

目覚め1
00&R2「……。」

目覚め2
00「あぁ!やっぱりダメか…!」
R2「くそっ、もう構えがネタ切れだぞ…!」
アリオス「あのさぁ。」

目覚め3
00「ん~?アリオスか。何だ?」
アリオス「さっきから何してるの…?」

目覚め4
00「何って、目覚めの儀式。」
アリオス「め、目覚…?」

目覚め5
00「あぁ、そろそろ俺らの活躍が噂される時期だからな。目覚めないと。」
アリオス「そ、それにしても異様過ぎるよ…。」



目覚め6
00「さぁ、そろそろ始めよう。」
R2「始めるったって、もう構えのネタが無いぞ。」

目覚め7
00「そうかぁ。そうだったな…。」

目覚め8
アリオス(一々自分らで構えを考えるなんて…。付き合ってらんないよ。)

目覚め9
R2(さて、どうするかな…。)

目覚め10
R2(………!)

目覚め11
R2「おい00、耳貸せ。」
00「うん?何だR2?」
R2「良いから!」
00(…?)

目覚め12
R2「………。…。」
00「…、……?」
R2「……。」

目覚め13
00「お前…それ本気か?」
R2「それしか方法が無いだろ~?」

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地デジだ~よ。

丁度一年後、テレビのソレがアナログからデジタルに移行しますね~。

そんな中、当何色劇場内ではというと…?










「先輩~。」
「何だ~?」

地デジだ~よ。1
「今からココのTVを地デジ対応にするという事は、コイツをDSiかDS3Dに置き換えるって事なんですかぁ?」
「なに馬鹿言ってんだ。あのけち臭い管理人がそんな豪勢な事するワケねぇだろ?チューナーを増設するんだよ。チューナー。」

地デジだ~よ。2
「なんだぁ、つまんないの。」
「ハハッ。まぁふてんなって。」

地デジだ~よ。3
「もしもの時はコレをぶっ壊せば済むんだからな!」
「アハハハッ!そうっすねぇ!」
管理人(こいつらっ…。何時かリストから抹消してやる!)

地デジだ~よ。4
「それで先輩。」
「あ~?今度は何だ?」

地デジだ~よ。5
「その肝心のチューナーは何処にあるんすか?」
「何処にって…。お前持ってきてねえのか?」

地デジだ~よ。6
「持ってくるどころか、何処においてあったのか分からないんすよ。」
「お前、それ先に言えよ…。」

地デジだ~よ。7
「確か第二倉庫にあった筈だから、行って取ってきて。俺はコイツ動かしとくから。」
「はぁ、分かりましたぁ。」



地デジだ~よ。8
「…ったく、頼りねえなぁ…。」

地デジだ~よ。9
「さて、動かすとするか。」

地デジだ~よ。10
「これ位なら一人で動かせるだろ。…せーの―」

「よいしょっ!!」



ゴトンッ





地デジだ~よ。11
「ふぅ…。意外と重かったな。―さて。」

地デジだ~よ。12
「埃払いでもするとすっか―」

地デジだ~よ。13
「って、はぁ…?」



何時か消されるであろうゴッグが見たものとは!?
めくるめく何色ワールドに浸りたい方は続きを読んでみてっ!(ぇ)

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アイグラス

Author:アイグラス
職業…学生
趣味…やっぱりガンプラ

サボり癖が酷くなった!

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生きてはいるので、復活するまで温かく見守って頂ければ幸いです。

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